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今日は何の日?

今日はみその日だ。

みそといえば私はラーメン屋でラーメンを注文するときは必ず味噌ラーメンだった。

クロラーメンを食べるまでは。


今日の新妻わんこ

で、わんこは結婚してから毎日何をしているかといえば、昼間は実家でピアノの練習、夜は新居で〇っちょだ。

結婚前とたいして変わらないなぁ。

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2012.04.30 / Top↑
今日は何の日?

今日は昭和の日である。

農業は土日、休日関係なく、特にゴールデンウィークは忙しいから、今日が「昭和の日」と呼ばれている休日だと初めて知った。

土日が関係ないから私には曜日の感覚がない。

しかし今月はじめは雪が降っていたのに、昨日、今日と猛暑である。

どうりで蝙蝠(こうもり)もびっくりして木から落ちるわけだ。

家の庭の地面に何か動いていた。

最初、ネズミかなと思ったらよくみると子供の蝙蝠だった。

太陽に照らされて身動きできないでいる。

助けてやろうと思ったが、どうしてよいかわからない。

一通り観察したあと日陰で外敵に襲われなあ場所に置いた。

夜にはあれだけ爽快に飛ぶのに何とも情けない。

哀れじゃのうっ。

前に夜中窓を開けて寝てたら蝙蝠が部屋に入ってきた。

私は急いで部屋の窓を閉めた。

蝙蝠の超音波飛行を観察するためだ。

本当に8畳の空間の部屋のどこにもあたらず全力で飛んでいる。

私は(一体どのくらいの時間飛んでいることができるのだろうか?)としばらく蝙蝠がバタバタ飛ぶのを見ていたが、私のほうがあまりのバタバタあぐらっしぇ攻撃に根負けし、結局窓を開け外に解放してやった。

あっぱれである。


今日のわんこ

バンド練習のときわんこが新婚旅行のおみやげにベルサイユ宮殿から買ってきた飴玉をバンドメンバーに配った。

ベルサイユと言えば私の年代は宝塚の「ベルサイユのばら」である。

当時一世を風靡した。
私も漫画を読んだ。

気品あふれるわんこにはベルサイユ宮殿、とても似合ってると思う。

題して「ベルサイユのばか」

ああっ、バンドもしばらく活動停止になった。

ああっ、ばかともしばらく会えないかっ。

2012.04.29 / Top↑
今日は何の日?

今日は象の日だ。

江戸時代初めて日本に象がやってきた。

2012.04.28 / Top↑
今日は何の日?

今日は哲学の日だ。

BC339のこの日ソクラテスが獄毒死、この時代、哲学者はバイセクシャルが多かったといわれている。

ミュージシャンも哲学的になるとバイセクシャルになる。



今日の新妻わんこ

今日はバンド練習だった。

わんこは新婚旅行から帰ってきていままでのキャラクターがさらにパワーアップした。

前は上から目線だったのがより上から目線になっていた。

きっと〇乗位のやり過ぎに違いない。

また、キーボードの演奏も一皮剥けたようだ。

なぜか知らないがハセピョンがDr6練習中のスタジオの真ん中で床に転がって眠っていた。


2012.04.27 / Top↑
今日は何の日?

今日はリメンバーチェルノブイリデーだ。

チェルノブイリは1986年におきた原発放射能漏れ事故だ。

あのときスウェーデン全土が放射能におおわれ、数年後には大勢のスウェーデン人が放射能汚染で病気になると言われていたが、その後一体どうなったのであろうか?

それまでヨーロッパなどでは公園などで裸でひなたぼっこなどをしてたが、チェルノブイリをきっかけにそういう光景は見られなくなったようだ。

しかし日本は情報を一切公開しないが、一体今どうなっているのであろうか?

毎日出る大量の放射能冷却汚染水を廃棄処分するすべがなく海や地下に垂れ流し状態という噂があるが本当だろうか?

もし安全なら、国民を少しでも安心させるために福島に国会議事堂を移転してはどうだろうか。

確か前にそういう構想があったはずだ。

日本が生き残る一つの方法としてまずは国の都市作りから再構想したほうがいいであろう。

西洋諸国みたいに中規模の主要都市を点在させることである。

日本全土のうち東京、大阪だけ人口が密集してあとは人がいないなどという国作りは馬鹿がやっているとしかいいようがない。



今日の新妻わんこ

わんこはヨーロッパの女性たちのファッション、メイクは地味に感じたようだ。

私がアメリカにいたときも女性はTシャツ、ジーンズ、薄化粧というのが一般的であった。

10年くらい前に5年間くらい、ALTのミュージカルを手伝っていたことがあるが、私のリサーチによると、ALTたちに日本の女性達の外見をどう思うかという問いに対して「プロスティテュート(売春婦)みたい」というのが一番多かった。

これはALTたちの国の化粧度、ファッション度が低いことを示している。

ただこれはカジュアルのときでフォーマルになると一気に高くなる。

わんこに「新婚旅行はどうだった?」ときいたらとてもハードスケジュールだったらしくどうやら観光どころではなかったようだ。


2012.04.26 / Top↑
ああっ、また風だ。

また明日、雨だから同じようなパターンで暴風が吹くのではないかと思ってたらやっぱり吹いた。

発掘したねぎの土がぱさぱさだったからまた埋まるかもしれない。
今度埋まったら前回のダメージでかろうじて芯が残っていた程度だから、もうおしまいだ。

もう掘っても意味がない。

そのまま土の中だ。


今日は何の日×ストロベリーロード

今日は国連の日だ。

ニューヨークに観光で行ったとき、国連本部にも行ってきた。

日本人のツアーガイドがいた。

あの有名な国連のシンボルマークが掲げられてある会議場を見たりした。

ガイドによると国連の敷地はマンハッタンにあるにもかかわらず、どこの国でもないから国連が唯一、住所に国の名前がないと言っていた。

本当にこじつけがましい。

ニューヨークではエンパイアステイトと世界貿易センターもてっぺんまで行ったのだが、貿易センターは今はない。

リーダーがそこを訪れた翌日、テロにより破壊されたそうである。


今日の新妻わんこ

新婚旅行でフランスに行ってきたわんこが言ってたがフランス人の女性はわんこに冷たかったそうである。

ああっ、わんこよっ!
別にフランスにかぎったことじゃない。

外国はみな、そうなんじゃ!

日本がみんな仲良くと教育されて育ったからみんな友達みたいな感覚になってしまって日本が特殊なんじゃ!



2012.04.25 / Top↑
業務連絡

4月26日(木)9:20頃~(約8分)

NHK全国放送チューリップ畑生中継

出演者予定 郷土一本杉が誇る大女優 今日の新妻わんこ さん

2012.04.24 / Top↑
ああっ、今日は一日、暴風で砂に埋もれたねぎを掘り出すというこの忙しい時期に他にやることが山ほどあるのに一刻も早くねぎを救出しなければ窒息死して全滅するのでくわと手で気の遠くなる作業をした。

ああっ、砂の中から出てきたねぎは砂嵐でやられてちょりちょりドライフラワー状態だ。
ああっ、一日かけていくらも進まない。

果たして掘り出しても生きているのかどうか。

生きてるか死んでるか外見だけでは判断できないから、やらなければ、大損害になるからやらざるおえない。

ああっ、雨もたいして降ってない。

表明から5センチを濡らした程度だ。

下はぱさぱさ乾いている。

土が濡れてないから、ぱさぱさしてまた同じような風が吹いたら、また埋もれてしまう。

また同じような天気パターンだ。

この掘り出した瀕死の状態のねぎで今度だしの風が吹いたらもうおしまいだ。



今日は何の日?

今日は世界本の日だ。

私が小学生の頃、東京ネーチャンが本をプレゼントしてくれた。

その本は『イソップ寓話』だった。

その本は実に興味深い本だった。

動物が出てくるがきつねが常にこずるい悪役だった。



今日のわんこ

昨日わんこが「たかさーん里芋取りに行くー」と言って今日の昼わんこがやってきた。

わんこは新婚旅行から帰ってきたばかりだから、今日はヨーロッパみあげを持ってくるにちがいないと思った。

案の定、わんこは手に小袋を持って車から降りてきた。

「たかさーん、はいこれおみやげ!」

どんなヨーロッパみやげかなぁと袋の中を覗いたら、お菓子の箱みたいなのが入っている。

でも包装紙の文字が漢字で書いてあった。

(今ヨーロッパでは漢字が流行っているのかな?)

読んでみた。

「欧羅巴衣」ゆー・ろ・ぱ・い ?

ゆーろぱいっ!

ああっ、わんこよっ!(慟哭)

ヨーロッパ土産っ!ありがとうっ!!

欧羅巴はヨーロッパの意味だとわかるんだねっ!

偉いぞーっ!わんこよーっ!


2012.04.23 / Top↑
昨日ねぎを定植したあと強風が吹きだし現在も暴風が吹いている。
一日以上の暴風でねぎは見る影もない。

3分の1のねぎが砂に埋もれ、埋もれてないねぎは一日以上砂嵐を全身に浴び続けしわがれ、干からび状態。

去年は全部のねぎが水没し大損害を被ったが、今年は出だしから大損害だ。

ねぎはとても小さく深い溝に植えるので風が吹いたら土がとんで埋まるから、雨が降る直前まで植えずに待っていたが、それが大きな間違いだった。

その前の二日間、風が吹いたが夜になると止んだのでまた止むかなと思ったら読み違えた。

ねぎを植えた日から二三日は最もおだやかな天気が必要なのに、今年一番の暴風とは最悪だ。

二年続けてやられたら経済的に非常に厳しい。

俺は呪われているのか?

お祓いが必要なのか?

昨日の深夜ねぎ畑に行って風下に立っていたら畑から飛んでくる砂で顔が痛い。

ライトに照らされた畑は砂嵐状態。

ああっ、だからだれも百姓はやらないのか。

農業後継者がいない、後継者がいないと言われているが、いなくて当然だ。

朝から晩までベストを尽くして働いて、やっと最低賃金なみの給料を取れるか取れないかだ。

馬鹿馬鹿しい仕事だ。
だから百姓が自分の子供に後を継がせるわけないじゃないか。

去年は収穫直前で全滅したが今年は植えたら全滅した(いまのところの予想)。

その分、余計な手間隙と経費をかけずにすんだ。

風がやんだら土に埋まったねぎを一本一本土をどけて土からだしてやらなければならない。

気の遠くなる補修作業だ。

それでも助かるかどうか。

待望の雨は風に負けて降れない。

早くも今年は終わったな。

ああっ、ショックだ。
ああっ、神よっ!悲しいときにはおもいっきりぬいてもいいですかっ!


今日は何の日?

今日は地球の日(アースデー)だ。

年々気候が変になっていくが、とにかく天気が極端になった。


2012.04.22 / Top↑
ああっ、二月に種をまきビニールハウスで丹精こめて育てたチェーンポットねぎ苗を今日だしの風の通り道の畑に二反五畝(40m×60m)植えた。

明日天気予報は傘マークだから今日植えたらちょうどいいと思っていた。

その途端冷たい風が吹きだし今また台風なみの風が吹いている。

これは大打撃だ。

風にも当たったことがない生まれたときから温室育ちの赤子をいきなり暴風のもとに曝すのだ。

いつもこうだ。

ねぎの畑は乾ききっていま畑は砂嵐となっている。

畑の風下に立っていると顔に砂が突き刺さりとてもそこにはいられない。

それにシベリア並の冷たい暴風だ。

ああっ、明日の朝、畑に行ったらどうなっているだろう。

溝に植えるからみんな土に埋もれているだろうか?

それとも暴風でまだ根が張ってないから干からびて死んでいるだろうか?

助かったとしても生育が大分遅れるだろう。
生育の遅れは収穫も遅くはじまり早く出荷するほど収入になるから非常に困る。

ああっ、私の主力がっ!…今年も出だしからまたよくない年だ。


今日は何の日

今日は民放の日だ。

いつも思うが民放テレビももっとチャンネルを増やせばいいのに。
民放テレビ局が10局なければチャンネルが12ある意味ないだろう。

今日の新妻わんこ

昨日Dr6バンド練習中 わんこから国際電話が入る。

わんこの声を拡大してみんなで聞いたが、国際電話らしく時差があり、ちょっと遅れてタイミングがずれる。

ああっ、わんこよ。

わかってるんだ。

お前は本当はもう新潟に帰ってきているのだろう。

なに電話だってがに『いっこく堂』のまねなしてかんでぇーっ。

見えねっけ意味ねーろがやっ!

うっすらばがだなぁっ!

「ほぉー」って感心してかんなポルチオだげだわやぁっ!


ご要望にお応えして、「今日のクロ!」

なーんでラーメン屋のパートの面接に水着審査なあっかんでー!

くらしつけっつぉー!

おまけに「今日のハセピョン」

なーんで顔から背脂出でかんでぇっ!


2012.04.21 / Top↑
今日は何の日?

今日金曜はバンド練習の日だった。

いま練習から帰ってきた。

次の練習を最後にDr6はバンド活動を停止する。

2012.04.21 / Top↑
今日は何の日?

今日は地図の日(最初の一歩の日)だ。

伊能忠敬が測量するために蝦夷地にむかって出発した日だ。

そして18年かけて日本で初めて、私たちがよく目にする日本列島の正式な形を書いた。

遡ることいまから約200年以上昔のことである。

私は高校の頃、土木の授業で高校の敷地の外周を図面に書くという実習を行った。

生徒は数人でグループをつくり各自、図面の正確さを競いあった。
製図板を水平に保つため分銅をぶら下げ磁石、分度器を使って簡単な測量計を作った。

ポールを持ち巻尺で長さを計り直線距離を縮尺して紙の上に線をひく。

そうやってぐるーっ敷地の外周をひとまわりしていって最後にスタート地点に戻ってきて最後にひく直線がスタート地点にピタッとあえば上空から見たら航空写真と敷地の外周がピタッと一致するはずである。

みな素人だから多少の誤差は出たが最後にひく直線が、ほぼスタート地点とあったときは正確な図面とあっていることになるわけだからビンゴが当たったみたいに感動した。

なるほど測量とはおもしろいものである。

そのとき私の気分は伊能忠敬であった。

しかし彼は日本で書くことができる外周の一番大きなものを書いたのだからが大したものである。

努力、忍耐、さぞやストレスのたまる任務であったことであろう。

(俺が日本で初めて日本地図を書いてやるんだ!)というような気概を持たなければとてもできない。

しかしそれだけの歳月を費やし、最後にスタート地点に戻ってきて、ぜんぜん合わなかったらいったいどうするのであろうか?

またはじめからやり直しか?

そうゆうわけにもゆくまい。

私なら当時の人達は誰も日本列島の形などわからないのだから、適当にごまかすだろう。

しかし話しは変わるが私でもできる簡単な隣人同士の境目を測量するのになぜ30万円の高額を払わなければいけないのであろうか?

調べてみれば、調べるほど腑に落ちない。

また世の中にはそうゆうことがたくさんある。

はなはだ疑問である。


今日の新妻わんこ

わんこはヨーロッパへ約一週間旅行へ行っていたわけだが、私なら当地の地図を片手に自分の現在地を常に把握していないと不安でしょうがないのだが、わんこを筆頭に女性達は地図が読めないから、ヨーロッパにいても新潟の洋風なハイカラな景色のところにいてもさして変わりないことになる。

だから私よりヨーロッパにいることの感動はそんなにないはずだ。

「たかさーんっ!わたしこのまえ、ハワイに行ってきたよーっ!」

と言ったので、よく話しを聞くと福島だった。

ああっ、わんこよーっ!

ムダ毛処理する価値もないのーっ!

お前自体が無駄なんじゃーっ!
2012.04.19 / Top↑
今日は何の日?

今日は発明の日だ。

(ああっ、ここまで書いたら眠くて寝てしまったー!
私にとって人類一番の発明品は睡眠じゃーっ!
寝るのは気持ちえーのーっ!

人生ずーっと寝ていたい。

あっ、考えてみたらそれは死んでるのと同じことかぁっ。)



今日のわんこ

そういえば、わんこも寝るのが大好きと言ってたなぁっ。

2012.04.18 / Top↑
今日は何の日?

今日は恐竜の日だ。

約90年前、ゴビ砂漠で最初の恐竜の卵の化石が発見されたのを記念した日だそうだ。

恐竜は肉食と草食にわけられる。

動物も草食と肉食にわけられるが、草だけ食べても健康な体が作られるし、肉だけ食べても健康な体が作られる実に不思議だ。

さらに昆虫になると、例えば紋白蝶は青虫のときキャベツだけ食べ成虫になると花の蜜しか吸わない。

かなり偏食だが実に健康だ。

動物の体をつくる三大栄養要素はカーボンハイドレイト(炭水化物)プロテイン(タンパク質)脂肪(ファット)でそのほかビタミン、カロチン、ファイバー(繊維)、ミネラル(鉱物)などの微量要素も欠かせないが草食動物や肉食動物の場合、草(微量要素)や肉(プロテイン、ファット)だけ食べても体内でほかの要素もつくりだす。

例えば、馬は草しか食べないのに筋骨隆々、牛も草しか食べないのにステーキには脂肪がある。

かように自然に従えば、自ずと食べ物も定まり人間からすれば、偏食に見えるのであるが動物たちからするとぜんぜん偏食ではないのである。

これを人間に当て嵌めれば、人間は雑食だから何でもたべればいいものを、かっこいいと思っているのか炭水化物(エネルギー)をとらないと太らないと思っているのかわからないが、わざと草食(ベジタリアン)にしたりして偏食にして野菜(微量要素)ばかり食べるから老人になったら腰が曲がるのである。(リーダー談)

それよりタンパク質(肉、豆類)をとりなさい。タンパク質を(リーダー談)

そういえばアメリカではカフェテリア(学食)で豆料理がいっぱい出たから、日本人は他の国の人よりあまり豆をたべないのではないか?

味噌や納豆といったファーメンテーション(発酵食品)はまた別物である。

そういう私も実はお菓子から体が作られている。



今日の新妻わんこ

農業高校の害虫の時間で習ったが、昆虫の口には3タイプある。

バッタなどの噛む口(カッター=咀嚼型口器)

蝶などの吸う口(ストロー=吸収型口器)

カブトムシなどのなめる口(ブラシ=忘れた!)

そう、昆虫はなめる、吸う、噛む、なのだ。
ああっ、わんこよーっ!

俺は昆虫に教えらるたぞーっ!

んなこどもすわぶってやろがーっ!
2012.04.17 / Top↑
今日は何の日?

今日はボーイズビアンビシャスデーだ。

少年よ。大志を抱け!
である。

私はアンビシャスの意味は大志よりは野心と覚えた。

大志と野心は一見反対のように感じるが英語では同じことなのである。

だからもし

少年よ 野心を持て!

と訳されていたら、この言葉もクラーク博士もこれほど有名になっていなかったのではないだろうかっ。


今日は国民年金公布記念日でもある。

昨日も書いたがすでにもらってもそれだけでは生活できない額だ。
私はこのブログを書いたときから言っているが、一刻も早く法律改正しなければ日本が危ない。

いや、私が危ないっ!
少子化対策などやる必要はない。

日本の国土だったら5千万人くらいがちょうどいい人数だろう。

子供の数が減るから年金制度が破綻するわけではない。

少子化なんて、とうの昔にシュミレーションで予測されていたことだ。

私は高校の頃すでに知っていた。

もし国民年金制度が破綻するのであれば、それは国家の怠慢にほかならない。

すべてはある程度先が読めてほんとうは想定内なのに、すべては想定外だったみたいな口ぶりだ。

大志を抱いて日本の舵取をまかせた人達が実は自分の都合しか考えないただの野心家であったとは!

ああっ、日本のランゲージが英語ならわかってたのにっ。

また詭弁にはぐらかされたっ!


今日の新妻わんこ

わんこは今頃は何をしているのであろうか?

いつも挙動不審だから変質者と間違われて連行されなければよいのだがっ!

警察に捕まり手錠をかけられ檻に入れられたら大変だーっ!

拘束プレイマニアだから、それだけで白目をむいていっちゃうぞーっ!
2012.04.16 / Top↑
今日今年初めてさといも植えをした。

だんだん仕事が忙しくなってきてブログも書けなくなってきた。

金曜日はDr6のバンド練習であったが、バンドメンバー全員ますます腕に磨きがかかってきた。

ではあるが、どうやらもうすぐバンド活動(練習)はしばらくの間お休みになる。

前にも書いたがバンドDr6が作られた目的はあくまでギターが趣味のリーダーがギターを心地好く弾きたいなあという理由だけで誕生したバンドでリーダー以外のバンドメンバーに発言権はない。

Dr6はあくまで、リーダーのリーダーによるリーダーのためのバンドなのである。

ゆえにリーダーがいきなり一言「バンド活動(練習)はしばらくお休みじゃーっ!」といえばお休みになるのである。

気分しだいで「解散じゃーっ!」と言えば解散になるのである。

しかもこの場合、なにゆえ解散か聞いてはいけない。

なぜなら私たちはリーダーが心地好くギターを弾くための手段であり、道具なのである。
道具が喋ってはいけないのである。

例えばわんこが「もっとキーボード環境(待遇)を改善(よくしろ!)」といってもリーダーからみると(おや?何だか拾ってきてやった捨て犬が吠えてうるさいぞ?うるさいペットにはおしおきじゃーっ!)と頭をばんばん叩くのである。


話しはかわるがハセピョンがまた新しいエレキを買ってお披露目にきた。

私は「いくらですか?」と尋ねると

「あまりに安くて値段言いたくないんですが、16万円です。」

と答えた。

今年になってもう軽く100万円は超えただろう。

私は最初ハセピョンがギターを買って値段を聞いて「安かったです。たった30万円です。」と言ったとき、血管がブチ切れそうになり思わず首をしめてやろうと思ったがいまではそれがすっかり(こんにちは)くらいの普通の日常会話になった。
いやはや慣れというのは恐ろしいものである。

ああっ、私はお金の価値基準がわからなくなってきた。

ああっ、労働に対する報酬の価値基準がわからなくなってきた。

ああっ、一生懸命汗水たらして働いて稼いだ金でただかかったコストを払って稼ぎはパーだ。

何もしないでぴんぴんしている公務員の年金生活のほうがはるかに収入があり、国民年金より生活保護のほうがはるかに収入がある。

ああっ、私の老後は生活保護に決まりだ。

将来国民は引退年金生活者と生活保護者の二つにわかれ、一割の富裕層の税金ですべてそれが賄えるのであろうか?

ああっ、ハセピョンと私の間に社会格差が生じはじめている。


今日の新妻わんこ

今頃はパリのセーヌ河のほとりで二人で「ジュテーム!ジュテーム! インモウノスリキレカイジャリスイギョノスイギョウザスフェラウマイスウンウマイスクウネルトコロニヤルトコロイヤブラコウジイブラコジイパイオツインポインポノショーインシンショーインシンノクーリーダイスキクーリーダイノチンポコピーチンポコピーノチンポオナーノチョーキューメーノチョウスケ!

私はじゅげむのおもしろさがまったく理解できない。

聞いてる途中であまりの無理さ加減に赤面せずにはおれないのである。
2012.04.15 / Top↑
「今日は何の日×ストロベリーロード」

今日は水産デーだ。

1901年旧漁業法が制定された。

原発事故以来、日本近海の魚よりも外国産を選んで買うようになった。

私が生まれて最初にJapanese foodと呼ばれるものを食べたのはむしろアメリカに行ってから食べたほうが多かったのではないか。

生寿司もその一つで日本にいたときは貧乏で食べたことがなかった。

最初に食べたのが正月祝いに農場主の家に呼ばれたときだ。

家は広い苺畑を見下ろす丘の上にあった。

そこに研修生も招待されなのだが、主な客は親類縁者、農場経営関係の人間と取引先の人達であった。

そのホームパーティーで初めて寿司を食べた。

寿司屋職人が道具一式をもって、パーティーに寿司バーが作られたのである。

私は初めて食べる生寿司に舌鼓をうち感動に打ち震えた。

結局うにとか中トロとか貧乏根性で値の張るものばかり食べたのだが、いま思うとねたは巨大で新鮮で日本で食べた寿司よりおいしかった気がする。

そのとき初めてカリフォルニアロール(巻き)なるものを食べたのだがかにとアボカドが入っていたが、私はさしておいしいとは思わなかった。

アボカド園はカリフォルニアにたくさんあり、実際、そのボスの家から見える見渡す限り広大な丘一面が苺畑なのだがそのまわりはアボカドの木々で覆われていた。

カリフォルニア巻きはその後10年くらいたって逆輸入されたような形で日本でもポピュラーになっていった。


今日の新妻わんこ

わんこは新婚旅行でヨーロッパへと旅立った。

フランス、ドイツ、スイスと行くのだがお土産が楽しみだ。

2012.04.13 / Top↑
「今日は何の日×ストロベリーロード」

今日は世界宇宙飛行の日だ。

1961年4月12日、人類初の有人飛行、ガガーリン「地球は青かった。」

20年後の1981年4月12日スペースシャトルコロンビア号初打ち上げ成功。

その翌年の夏、ワシントン州スポーケンでスペースシャトルコロンビア号の打ち上げ模様を撮影したカウントダウン映像を360°巨大スクリーンで視聴。

打ち上げ直前の乗組員搭乗、燃料給油、管制塔の慌ただしさ、いくつかの画面に分割されて同時進行。

すごい臨場感だ。

まるで自分が打ち上げクルーとしてコロンビア号発射の瞬間を現場で体験しているようだ。

圧巻は発射シーン。

ほぼ等身大のスペースシャトルの噴射口から煙りが押し寄せ、360°煙りに包まれる。

スポーケンはコロンビア川の上流に位置するワシントン州東部の最大の都市だ。

緑が多く、Japanese garden(日本庭園)もあった。

私はJapanese gardenで初めてフォーチュンクッキーなるものを食べた。

三角錐状の一口大しょうがせんべいで食べるとパリッと割れ、中におみくじが入っているのだ。

のちにいくつかの日本庭園に行ったがフォーチュンクッキーが必ずあった。

また緑豊かな他の公園の芝生では、ウェディングセレモニーが執り行われていた。

BGMが生弦楽四重奏であった。

非常にアットホームな雰囲気だ。

テレビでは見たことはあるが、これもこのとき初体験であった。

そのまま、水鳥のいる池のほとりを歩いていくと音楽演奏が聞こえてきた。

ステージがあって客席はなだらかな芝生だ。
演奏はボーカルを聞かせるAORサウンドだった。

当時クリストファークロスが流行ってたからそれっぽい。

ほどよい音量、ほどよい数のオーディエンスたち。

芝生でカトリング(いちゃいちゃ)してる。

芝生、ステージ、パフォーマー、オーディエンス、池の水鳥

なるほどすべてが見ていて自然に見える。


私は向こうにいたときいろんな場所で音楽を聞いた。

というより、エンターテイメントの国アメリカではどこにいても音楽に自然とでくわす。

オーシャンサイドにいたときは北に一時間半ドライブするとアナハイムがあり、ディズニーランドがあった。

入場料12ドル払えばOK,中のアトラクションはすべてただだった。
私は何回か行ったが、一番のお気に入りが、ソリッドゴールド(歌のベストテン)だった。

そのとき流行っていた曲をミュージシャンが演奏するのである。

私はすぐ手抜きをするが、さすがディズニーランド、手は抜かない。

改めてて思うが日本のライブといわれている歌どうでもいい演奏とはわけが違う。声量が違う。

なおこのときの演奏曲目はよく覚えてないが多分、ブレイクダンス系映画が流行っていたのでそっち系が多かったと思う。

私がいたアパート周辺も路上でブーズボックス(ラジカセ)もって段ボールしいて黒人の少年たちがくるくるくるくる回っていた。

よく考えてみると私は不幸だ。

私の最初の音楽バンドレベルの基準が本場アメリカなのである。

カレッジの音楽室を覗けば本場の黒人たちの怒涛のうねりのゴスペルコーラスがどっと押し寄せ、公園では普通にステファングロスマンもどきが手作りボトルネックでラグタイムを弾いている。

アマチュア野外コンサートに行けば普通にツェッペリンもどきが高度なテクニックのパフォーマンスをしており、ビーチに行けば黒人たちの日常会話がもう普通にラップでそれ自体が難度の高いヒップホップなのである。

ダウンタウンのライブハウスでは普通にラリーカールトンもどきの超絶テクフュージョンバンドが日本人が苦手とするグルーブ感を普通に出し、聴いた瞬間体がグルーブするのである。

ああっ、そうゆうのと比較するからどうしても、物足りないのである。


帰国後、チェッ〇ーズなるグルーブが人気をはくしていたが、私の耳には軍歌に聞こえた。



今日の新妻わんこ

人にさどいも頼んでおいで、いってたっても取り来ねなぁどもだら、なにやーっ?新婚旅行行ったやーっ?

宅急便でオーストリアさどいも届げでやるっ!

当然着払いだーっ!

2012.04.12 / Top↑
「今日は何の日×ストロベリーロード」

今日はメートル法公布の日だ。

百姓はいまだに尺貫法を使っている。

これから地面の表面が乾きしだい馬鈴薯(じゃがいも)を植えるが、畝間は三尺一寸、株間は一尺一寸のちどり植えだ。

一反の面積は三百坪、昔のたんぼは十間、三十間の長方形だ。

普通、じゃがいも一個を四分割して植える。
一切れから四個じゃがいもができるから一個植えるとそれが16個に増えるということになる。

話しはそれるが私は「いもがなる」とか「いもがよむ」とか「いもをはやす」とかかなり大人になるまで標準語だと思っていた。

不思議なことに新潟で生まれ育っても「なったいもよんだっけはやせやーっ」と言っても若い人たちは意味がわからないのだ。

話しを戻す。

品種は「だんしゃく」を植えるがリーダーが「とうや」がうまいというから最近は「とうや」も毎年、植えている。
私のつくる有精とうやは一つ一つが私の手作りだからプレミアがついて一個千円だから十個で一万円、リーダーには一箱十万円で売ろうと思っている。

とうやは名前の通り「洞爺湖」が由来しているが、私がつくる種いもはすべて北海道産である。

じゃがいもと言えば北海道だが、ポテトと言えばアイダホであろう。

アイダホはワシントン州の東隣の州である。
南隣がオレゴンでこの三州はポテトの生産州である。

研修生で三ヶ月の短期実習があるが、ほとんどの場合、この三州でりんごのピッキング(収穫作業)かポテトのイリゲーション(潅水)パイプ運びをやらされた。

私はりんごのピッキングで運がよかったが、ポテトのイリゲーションパイプ運びは壮絶を極めた。

朝から番まで重いイリゲーションパイプを撤収、設置しながら移動するという過酷な仕事の研修生もいた。

一日中、アンプ運びをしているのと同じことである。

普通、研修生は過酷な農作業を現地で行うというのは前もってわかっていることなのである。

なぜなら半農奴のメキシカンといっしょに働くのである。

言ってみれば昔の奴隷黒人の綿花摘みみたいな作業と同じようなものなのである。

過酷な労働に堪える。
それが研修制度の主旨なのである。

だからアメリカに行く前から山梨などで一ヶ月間、合宿をくんで山道をジョギングしたり、ホーイング体操(ホーイング=草刈り。草刈りの格好で手を地面につきながら中腰の姿勢で横歩きする)などして特訓してから行くのである。

研修制度は当時「虎の穴」と呼ばれていた。

私が専攻した研修先はたまたま労働的にはきつくなく運がよかったのである。

それでも農場労働時間は10時間で最盛期には13時間労働であった。

休みの日曜日には腰痛と体の疲れでほとんど一日中何もしないでベッドの中でねっぱなしであった。

肉体的にはつらくなくとも一日中かんかん照りの外で10時間立っぱなしで中腰作業というのはまさに「虎の穴」に匹敵する制度である。

イリゲーションパイプ運びとはどんなことか具体的にいえば、じゃがいも畑は広大で気候的にも乾燥して雨が降らないからスプリンクラーがついたパイプを散水し終えたら次の水がとどかなかった畝(うね)に移動していくという作業である。一つのパイプ自体はアルミでできており、人間の手でもてるが、毎日そのパイプを数百メートルも連結しては散水し取り外し移動するという作業は過酷を極め、まさに「虎の穴」の名に恥じない農作業である。

ここでも日系人農場主は多く、近くに見えるワシントンのマウントレーニアやオレゴンのマウントフッドをそれぞれタコマ富士やヤキマ富士と呼び、日本の富士山に見立て、「私の故郷はここだ!」と心に近い、もう再び戻ることはない遥かかなたの生まれ故郷を思い偲んだのである。

日本とアメリカのじゃがいも価格ははなから比較にならない。

当時の生産者価格で日本が一箱千円とかなのに対して、アメリカなら軽トラ山盛り一台分千円くらいだった。

面積、耕起、植え付け、栽培管理、収穫作業、出荷規格などのすべての作業行程が違いすぎて比較できないのである。

私は日本の「じゃがいもの芽が出るへこみに土がついていては出荷してはいけない」という出荷規格に基づいて、箱詰め前に一個一個のじゃがいものへこみの中にある土をまるで遺跡発掘調査員のように丁寧に土を落として口にマスク、手には軍手で一個一個のいもを表面の土ぼこりが取れるまで丹念に時間をかけ磨いているが、これほど、バカバカしい作業はない。

やっていてあまりの情けなさに涙が出てくる。

それで売るときは一個10円すればいいほうだ。

何が産地間価格競争だ。

これは意図的に何か企んでいるに違いないが、誰がなぜ、何の目的で何をどう企んでいるのかは、食料自給率問題から、国際価格競争問題からすべてのことに関連してくるから私の口からはとても言えないが一つだけ間違いなく言えることがある。

それは、見た目がきれいなものはそれだけ人間がその物をきれいにみせようとして人間がそれだけ多く手を加えているということである。

私なら間違いなく、土が着いた野菜を選ぶであろう。

土で表面保護、一番ナチュラル(自然)なオーガニックラッピングとでも言っておこうかっ。

それなのに実態は野菜肌(外葉)過度ピーリング後の過度プラスチック素材ラッピング


ああっ、表ではエコ、オーガニックと声高に叫びながら、その裏では真逆なことを推進している。

それぞれの職場で働いていれば、それは皆さんもおわかりのことであろう。

おわかりでなければ、馬鹿の戯言と軽く聞き流してもらいたい。



今日の新妻わんこ

オーガで間違いなく丸い目をして舌をはあはあ出しヨダレを垂れ流し、すぐに食いついてくるわんこっ!

かわいいねっ!

無邪気だねっ!

この大馬鹿者がーっ!

だからひげに逆回し蹴りローキックされたあと頭を平手で叩かれるんじゃーっ!

何が「痛い、痛いーっ!」じゃ!

うすらばがのドMのくせにっ!
2012.04.11 / Top↑
今日は今年一番暑く顔が日焼けした。

「今日は何の日?×ストロベリーロード」

今日は婦人の日だ。

婦人(ふじん)と言って真っ先に思いつくのがエマニュエル夫人(ふじん)だ。

エマニュエル夫人と言えばポルノ映画だが、アメリカで初めてポルノ映画館へ行ったときの話しをしよう。

初めて言ったのはオーシャンサイドのダウンタウンで渡米後半年を過ぎてからであった。
まだ日本ではレコードからCDに取って代わりビデオが普及してきたばかりであった。

初めて行ったときは感動したが、まさかあれから30年たったいまでも日本ではモザイクがかかっていようとは思いもしなかった。

エイズの影響でポルノ不遇の時代、ろくな女優がいなくフェイシャル〇ムショット、〇〇ル〇ァック自粛のソフト路線でポルノ映画暗黒の時代であった。

ポルノ映画のBGMは音楽的には16ビートのチョッパーベンベンでつまらないドアップの〇合シーンが延々とと流れる間、ファンキーなBGMが流れていた。

この時代の映画ダーティーハリーを彷彿とさせる時代遅れのBGM、嫌いではない。

実は渡米してすぐに行きたかったのであるが、予想以上に難しく幾多の困難を極め、ようやくたどり着いた。

まさに「遠すぎた橋」であった。

アメリカでは雑誌もまる見えで、エロ本もモロ見えであった。

ただ日本より規制が厳しく、まず普通のテレビ番組では日本の深夜番組のように乳首はおろかヌードは絶対でなかった。

私は普通のチャンネルでヌードを見た記憶がない。

また雑誌も成人雑誌は囲われたコーナーにあり、成人しかそこには入れなかった。

だから日本の本屋のように未成年がエロ雑誌のすけべな表紙を目ににすることはまずない。

日本は未成年がエロ本を立ち読みしようと思えば簡単にできるのである。

これはカルチャーショックであった。

私はアメリカはノーカットだから、日本よりもテレビでも本屋でもヌードは頻繁に目にできるものと思っていたのである。

まず公共の場では目にできない。

大人と子供をはっきりと分けている。

子供は日本より見れないが、大人は日本以上に見れる。

日本も見習うべきである。

小学生とかが平気で通る通路で〇ーメンを顔につけた女性を本の表紙で見れるような国はアメリカから見たら異常な国であろう。

オーシャンサイドの映画館で農作業が休みの日曜日にポルノ映画を見ていた。

館内は真っ暗だから他の客席が見えない。

たぶん人影はまばらで数人くらいだろう。

貸し切り状態である。

退屈な〇ァックシーンを見ていたら、突然後ろのドアが開いて誰かが懐中電灯を照らしながらコツコツ降りてきた。

どうやら映画館の係員らしい。

メキシカンの女だ。

客に何か警告している。

どうやらジャークオフ(〇〇ずり)してたらしい。

館内での〇〇ニーは禁止である。

ナイトビジョン(暗視スコープ)で監視とはっ!

さすがUS MARINE CORP.(アメリカ海兵隊)の町オーシャンサイドである。



今日のわんこ

4月になって仕事やめて専業主婦になったので暇で暇でしょうがないからエマニュエル夫人みたいに部屋で肌で椅子(拘束椅子)に座って大好きな〇〇ニーしている姿が目に浮かぶようじゃ。
2012.04.10 / Top↑
今日は何の日

今日は大仏の日だ。

仏像は皆似たような顔をしているが、一体何人(なにじん)なのだろうか?

私の知り合いで大仏にそっくりの顔をした人がいるが、彼は大仏と呼ばれみんなから拝まれている。

やはり大仏は日本人なのではないだろうか。

私は仏像では千手観音がうらやましい。

手がいっぱいあったらいろんなことができる。

しかし仕事も忙しくなってきたのでブログも長文は書けない。

昨日の続きを書こうと思ったがパワーがない。

今日はトラクターで今年初耕運をしようと思ったらPTOの変則レバーが動かない。

よって修理屋へ。

軽トララジエーター水漏れ

よって修理屋へ。

ああっ、眠い(*´0)ゞファァ~~


2012.04.09 / Top↑
「今日は何の日×ストロベリーロード」

今日は花祭り、お釈迦様の誕生日だ。

お釈迦様は私たち神経症者の大先輩にあたられるお方で、根本的な死の恐怖に捕われ悩み苦しみ、厳しい修業の末、ついに悟りを開き自ら作り出した教え、仏教を完成させる。

私の家は真言宗であるが祖父は還暦を過ぎてから趣味でお坊さんになった。

祖父は数々の葬儀に坊さんとして呼ばれたが、ある葬式に信じられない武勇伝を残しているが、檀家の手前ここでは書けない。

子供の頃、祖父がまだ夜も明けきらぬ朝早くからあばら家で一心不乱にお経を稽古のために大声で読むので、うるさくて寝ていられなかった。

寝る子は育つと言われているのにまったく安眠妨害である。

自分は一通りお経を読んだあとまたごろんと眠るのである。

単なるねっちょである。

やいっ!じじいっ!昼間みんな外に出て誰もいないんだから昼間好きなだけ読経しろよっ!

おかげでお経を覚えてしまった。

色即是空空即是色…

だがその意味を知ったのは私が神経症になり三十歳を過ぎた頃だった。

一時は禅をきわめようと、山を動かしたこともあった。

何でもそうだが時が経つに連れ、解釈の違いからいろんな宗派が誕生しどんどん枝分かれしてゆく。

葬式も一つの形式上のセレモニーとなり宗教的意味合いを深く考えている人はあまりいないであろう。

いっそのこと葬式も結婚式みたいに教会でやってはいかがだろうかっ。

えっ?不謹慎ですかっ?

えっ?なぜ不謹慎でしかっ?

普通、教会で結婚式をやる国は葬式も教会でやるのですよ!

葬式を教会でやってはどうですか?

何馬鹿なこと言ってんだですか?

あなたがそう思っているのと同じくらいアメリカでは何日本人は馬鹿なことやってんだ!と思っているでしょう。

でも心配しなくていいですよ。

向こうの一般人は日本はどこにあるかもしらないし、日本と中国の区別がつかないですから。っというより日本に何の興味も持っていないですね。

メキシカンは日本まで車で何時間かかるんだと行ってましたから。
だから葬式も教会でやったらどうですか。

えっ?そんなの変ですか?

でも世界的にみたらそっちのほう(結婚式、葬式とも教会)が普通で、日本のほうがよっぽど変ですよ。

だから、日本人が葬式を教会でやるのが不謹慎だと思っているのと同じくらい、アメリカ人はその日本人が不謹慎だと思っている考えが理解できないのですよ。

なぜなら、世界的にみたら日本人のほうがよっぽど不謹慎ですから。

だからあまりにバカバカしくて日本では宗教を理由にしてテロが起こせないのですよ!

そういう面ではいい国ですねっ!

この考えはたぶん日本にだけいたらわからないでしょう。

私もアメリカに行く前は何にも考えておりませんでした。

そんなことどうでもいいと思っていました。
わからないから変さもわからないですね。

だから、日本の常識がアメリカでは非常識などということはいくらでもあります。

変さの例の続きは次回っ!


今日の新妻わんこ

結婚記念に裸体ツーショットの裏結婚写真取ったでしょ?

知ってます。

2012.04.08 / Top↑
「今日は何の日×ストロベリーロード」

今日は世界禁煙デーだ。

おととい夜12時頃バンド練習が終わって建物の外に出て解散する前、ひげがタバコを吸った。

それを見てリーダーは

「タバコは体に悪いからやめたほーがえーでーっ!」

ひげは苦笑いしていたがおそらくやめる気は毛頭ないだろう。

なぜなら私も前は喫煙者だったから喫煙者の気持ちはわかる。

Dr6は全員喫煙経験者で特にリーダーは一日200本吸ってたそうだ。

考えてみればDr6のメンバー6人のうちでタバコを吸うのはひげだけだ。

私の村人の百姓も五人に一人くらいしか吸わない。


私が子供の頃は大人の男はみんなタバコを吸ってたから大人になると必ずタバコを吸うものだと思っていた。

テレビ番組でもかっこいいヒーローなどは必ずタバコを吸っていた。

時は流れ、中学、高校になってもこの風潮は続き、ほとんどの大人の人はタバコを吸っていた。

タバコを吸うことはかっこよくて、タバコは体に悪いなどとは誰も信じてなかった。

どこに行っても部屋はタバコの煙りでもくもくしていたが、それが当たり前だと思っていた。

そのままアメリカに行った。

アメリカはもうそのときは今の日本より禁煙運動が進んでいた。

五人に一人くらいしかタバコを吸ってなかった。

タバコを吸える場所も限定されていて、いまの日本のファミレスみたいに喫煙席、禁煙席などなく全部禁煙席だった。

禁煙席、喫煙席が同室内にあるまやかしは日本では通用するがアメリカではないだろう。
日本ではテレビでかっこよくタバコを吸っているCMをやっていたが、アメリカではタバコのCM自体アメリカではもうテレビで放映できなかった。

雑誌などでもタバコのCMはできたが人が吸っている写真は載せることができなかった。

私もアメリカにいたときタバコを吸ったり吸わなかったりした。

アメリカにはいろんな種類のタバコがあった。

普通のタバコや葉巻や自分で巻くのや噛みタバコや、みんなそれぞれ好きなタバコを吸っていた。

タバコの値段も日本はなぜかほぼ均一なのに、アメリカでは人気のあるタバコは値段が高く、人気のないタバコは安かった。

同じ容量で値段に3倍4倍の開きがあった。

タバコだけでなくなんでもそうだった。

例えば、映画だって人気のあるのは5ドルとかで人気のないのは1ドルとかだった。

私は金がなかったので無印ブランドの一番安いやつを吸っていた。

高校生が普通に吸ってたので「アメリカでは何歳からタバコ吸えますか?」とアメリカ人に聞いたらほとんどの人が何歳から吸えるのか答えることができなかった。

それで私はアメリカにいたとき(おそらくアメリカではタバコの年齢制限は法律で設けてはいないのであろうか?)と思った。

とにかく私がいたときには嫌煙ムードが高く、「タバコを吸う人は頭が悪い、知能指数が低い」とか「タバコを吸う人は低所得者層」だとか愛煙家は肩身の狭い思いというより迫害された。

家庭では間違いなくタバコを吸う人は外で吸わなければならなかった。

私はアメリカにいたときタバコを吸ったり吸わなかったりしたのだが、私が吸ったときは農場で働いていたときだ。

メキシカンはほぼ全員吸っていた。

なるほど労働者階級だ。

昔の日本人の百姓と同じ光景だ。

吸わなかったときは学校に通ったときだ。

とにかく周りの人々はほとんど吸ってなくて喫煙者を見ると嫌そう顔をする。

なるほど知識者階級だ。

そんな環境ではとても吸えない。

やめるしかないのだ。
つまり、タバコを吸う、吸わないは周りの環境が非常に影響するのだ。

私はタバコをやめて12年くらいになろうか。
それまで私は四年ごとにタバコを吸ったりやめたりした。

なぜか四年周期で吸いたくなるのである。

もちろんやめたときは一週間がきつくて、それを過ぎると一ヶ月がきつくて、それを過ぎればだいたいやめられる。

やめたときはもう吸わないだろうと思うのだが、なぜか四年経つといきなり無性に吸いたくなりまた吸ってしまうのである。

そして四年後またやめる。

それを繰り返してきた。

タバコを吸うのをやめるきっかけはだいたい他に吸うものができたときで、始めるきっかけは実にくだらないことで始める。

始める理由の一つにパチンコをしたら店内の副流煙は体に悪いから、直接吸うより間接喫煙のほうが体に悪いと聞いて、しかたなく健康のために吸い始めた。などがある。

しかし、いまは吸ってないが、いまでも時々また吸うんじゃないかという恐れはつねにある。

だからタバコを吸う人は私の風上に立ってはいけない。

私の顔に煙りがかかると、また吸いたくなるのだ。

万が一吸いたくなったら妹が私に話したことを思い出す。

私の妹は看護婦だ。

妹は本当は救急車の運転士になりたかった。
「ぐちゃっ!」とか「べちゃっ!」とかいうスプラッターが好きだったからだ。

でもなれなかったから手術室の看護婦になった。(リーダーがサディストでいつも人が苦しんでる顔がみたくてお医者さんになったのと同じような理由だねっ!)

妹は私にタバコをやめさせようと思って、肺ガン患者の手術風景をリアルな情景描写で解説した。

肺ガン患者は最後まで意識がはっきりしながら、息が吸いたくても吸えなくなりリーダーがよくやる窒息プレー拷問のような本当に残酷に最期の最期まで苦しんで死ぬそうである。

患者が死んだあと開胸すると中には真っ黒いタールでできたヘドロみたいな肺があり、ちょうど真っ黒い油ぎとぎとになった換気扇みたいでめづまりしていてなるほどこれでは息が吸いたくても吸えないはずだと納得するそうである。

私はタバコが吸いたくなると妹が私に語りべみたいに語った話しを思い出し(胸の中は腐った悪臭漂うヘドロやどぶ)をイメージし息が吸いたくても吸えないでもがき苦しむ自分をイメージする。

それでいまのところ一応喫煙欲求は去ってゆく。

だから私の場合、リーダーが口癖のように言うタバコには128種類の発癌性物質が含まれているとか肺ガンになるならないとかひと吸いで脳細胞が何万個死滅するとかより、私の胸の中心の中にそんなどす黒い、臭い、ヘドロが入っていること自体、許せないのである。

胸の奥がそんな状態で「さあっ!俺の胸の中に飛び込んでこいっ!」と胸のうちをいさぎよくさらけ出すことができないではないかっ!

私の「潔さ(いさぎよさ)」の美学の中にはタールヘドロ肺はないのである。

しかしタバコの分煙
問題もそうだが日本は加害者(権力者)に有利な法律を作りたがる。

世界的に被害者(弱者)が有利な法律を作るのに。

そもそも分煙自体がアメリカではおかしい事なのである。

いまのアメリカのオフィスでタバコの煙りが漂っているところはおそらくないであろう。
日本では建物内に喫煙場所があってそこで喫煙できるが、そもそもアメリカ人からみたら建物内に喫煙場所があること自体がおかしいのである。


今日のわんこ

この間の練習のときわんこが口に手をかざし
「おーほっほっほっほっほっほっほっ!」

と貫禄のマダム笑いをした。

いままではそんな笑い…したことなかったのに…だんだんと熟女化していくのかなっ!

そう思わないかーっ、R子よー?

「ひーひーっひーひーっひーっ!」(超音波笑い)

そう思わないかーっ!ハセピョンっ!

「ひっひっひっひっひっ」(悪徳商人越後屋笑い)

そう思わないかーっ!昨日会ったシアリスチノーっ!

「ケケケケケケケ」(ケケケケケ)

そう思わないかーっ!
今日会ったスティーブ・イチムラー!

「 ぷっ 」


みんな変な笑い声だなぁ?

とりあえず

さあみんなの笑い声で世界を元気にしよーっ!

「ひーひっひーひ」
「ケケケケケ」
「ひっひっひっひっひっ」
「オーホッホッホッ」
「ぷっ」

妖怪大集合かぁっ?!
2012.04.07 / Top↑
今日は何の日?

今日は城の日だ。

いわゆる私たちがイメージする日本の城というものは戦国時代になってから建設されるようになった。

戦国時代にいくさで破壊されたり、空爆で破壊されたりでほとんどの城は消失し姫路城などの築城当時から現存するしろはごくわずかだ。

故にほとんどの城は復元されたものだ。

私は歴史に興味があり、昔は城攻めに関する歴史本などを読んだりした。

歴史マニアとしてお願いするが、この不況の中、国民の税金から奪いとった貴重な国家予算を有効に使おうとせずに時ここに至っても要りもしない予算を分捕ったあと(さあて、何に使おうかなぁ)ともてあまし巨額の予算を百害あって一利なしのどぶに捨てるような使い道(もはやそのあまりの無能、強欲ぶりに呆れて物も言えないが、最初から言いたくても保身のため言えないのだが)しか思いつかないようなら、いっそのこと過疎地の地価はただ同然なので、安土城などのいまはなき日本名城のそっくり復元レプリカテーマパークを東北か北海道あたりに作ってもらいたい。


城もそうであるが、歴史というものは歴史に関した参考資料をもとに作られる。

故に時を遡れば遡るほどさだかでない場合が多くなる。

特に文字ができる前は参考文献などないから当時の歴史を知ることはさらに難しくなる。

五泉などもそうであるが、貝塚や縄文、弥生土器などの出土品や地下深く埋もれて腐食せずに温存されている壁画や青銅、鉄器などの生活物品などにより当時の暮らしぶりを判断し歴史を編成するしかない。

歴史の教科書に必ず登場する土偶や埴輪などは誰でも知っていると思うが、宇宙服と言われれば、確かに宇宙服にも見える。

私の考えであるが、やはりあれは宇宙飛行士(それか高度文明時の何らかの着用具。放射能保護スーツかも)であり、やはりある一定の高さまで科学、文明が到達した時点で文明発達上欠かせなかった負の要素が逆転し、不安要素が抑制コントロールできなくなり滅亡した(それともただ単なる地球的異変?)有史以前に現代より高度な文明が存在した証拠であると思われる。


私は不思議に思うことがある。

前に話したと思うが、私は小学生時代、図工は得意中の得意であった。

絵画を書けば、実に写実的に描け自由に抽象度も加えられ、粘土などでオブジェをつくれば、本物そっくりとみまごうばかりの作品を次々と作り上げ、それらにも自由に抽象味を加えられた。

二歳のときに家の庭の地面に指先で鶏を書いたのだが、あまりの芸術作品ぶり(鶏に鳳凰っぽい抽象味を加える)に祖父が驚き写真を撮ったのだが、その写真も消失してしまった。

実に残念だ。(実は私の芸術的才能はこの頃がピークであとはどんどん尻窄みになる。おそらくその後左利きを矯正されたせいであろうと思われる。)

私にとっては絵や粘土は簡単なことなのだ。
なぜなら、頭に思い描いた顔などをそのままこれから絵を描く紙の上や空間に想像で思い浮かべるのである。

そうすると写真の現像のように紙の上に受かんできたり、何もなかった目の前の空間に現れる。

それをただ筆でなぞらえたり、粘土で当て嵌めて形を合わせるだけでできあがるのである。

そういった才能は大なり小なり個人差はあるかもしれないがある程度は誰でも持っているのではないかっ。

そしてその能力は同じ人間であるかぎり自然で普遍的なものだ。

昔の人だったから写真のような絵を描けないとか、古代の人だったから、人の頭とそっくりな頭を粘土でつくれないといったことはないはずだ。

実際、なにもしらない二歳の私が実にいきいきとしたいまにも地面から飛び出してきそうな「鶏」を描いたのである。

だから教育とかテクニックとかとは無関係であるはずなのに歴史的出土品からはそのような物は見受けられず、すごく幼稚な美術品ばかりなのである。

なんでだろう?

昔のことはまだまだ謎だらけなのであるが、私にとって、昔の謎を説き明かす手がかりとなる人間が創作した出土品自体のクオリティーの低さも謎の一つである。



今日の新妻わんこ

一度でいいからわんこの携帯メールの夫婦のやり取りをのぞき見してみたい。

普通、人から私の携帯に送られてくるメールの「たかさん元気」の後には普通「!」とか「?」がくるのだが、このことは前にも確か書いたと思うがわんこからの場合、ギンギンに反り返った〇根が上下にせわしなくピストン運動を繰り返して数秒後には先端から何かを放出したあと、なぜか突然ピタッと動きが停止し、そのあとへにゃへにゃになり萎んでいくのである。

その次に「さといも欲しいんだけど…」などの普通の文が普通に続くのである。

ああっ!夫婦のメールのやりとりを見てみたいっ!
2012.04.06 / Top↑
今日は何の日?

今日はヘアカットの日だ。

今夜はDr6バンド練習の日だった。

普通ヘアカットというと髪を切ることと誰でも思うが、わんこに「ヘアカットした?」と言うと、まごうことなく「陰毛カット」のことと思い
「まだ今年に入ってやってない」
などというとんちんかんなことを口走る。

「じゃあ、つぎ、いつやるの?」と聞いたら
「スケジュールびっしりでなかなか時間の調整がつかないからかわらないっ。」とちんぷんかんぷんなことを言っていた。

この前もなぜその場面で使うのかわからないけど

「たかさーんっ!四捨五入よーっ四捨五入ーっ!」

とわけのわからないことを言ったり、

痩せすぎて全然太ってもいないのに

「たかさーんっ!ダイエットしたらリバウンドしちゃったーっ!」

と言ったり、

私は思うが
おそらく
信じられないことにわんこは、
四捨五入とかリバウンドとか…そういったよく人が使う言葉の意味がはっきりわかってわかっていないのではないだろうか?

よく雑誌かなんかで「ダイエットでリバウンド…」とか書いてあるのを読んでただ漠然と(へぇーっ!ダイエットするとよくわかんないけど次はリバウンド?というものをするんだぁ?しなければ時代遅れになるのかぁ?よくわかんないけどダイエットのあとにリバウンドって言葉、言ってたほうがいいなっ。)
とでも思っているのだろう。


わんこはいつも

「たかさんのブログっ。すごーくおもしろいっ!」

て会うたびに言うのだが、私は内心(なんでいつもブログで〇乱、たらずと馬鹿にしてるのに、馬鹿にされている本人はブログを大絶賛するのだろう?)と不思議に思っていたがあるときその理由がわかった。

その理由がわかったとき、私はわんこがあまりにも純粋無垢な馬鹿で慟哭した。

私は「なんで〇〇と言われて喜ぶんだ?」「なんで最後に〇〇〇と言われ怒らないんだあ?」とわんこに問いただしてるうちに、言葉の意味やパンチライン(おち)がほとんどわんこは理解してないことに気づいた。

10画以上の2文字以上の漢字の言葉はまず理解できない。

わんこはただブログに「わんこ、わんこ」と毎回わんこが登場するから、私の自慢の友達と思っており、なんだか知らないけど自分が有名人扱いされて、それでいままで有頂天になっていたのだっ!

わんこはこの前私に聞いた。

「たかさんのブログすごーくおもしろいけど、たらずって何?かわいいって意味の五泉弁っ?」

ああっ、わんこよーっ!(慟哭)

俺はお前がすべてわかった上で俺に書かさせてくれてるもんだとばかり思ってたっ!

おおーっ!わんこよーっ!(慟哭)

お前は本当ーにたらずで内容がわからなかったんだなっ!

許してくれーっ!

俺が悪かったーっ!

お・れ・が・わ・る・か・っ・たーーーっ!!!(慟哭)

いやっ!まてっ!ゆっ、許すなっ!

俺を許すなっ!

たっ頼むっ!

こんな俺を決して許すなっー!(慟哭)

純粋無垢な馬鹿を馬鹿にした俺を決して許すなっ!

そうすることでしか、俺の犯した罪はつぐなえないんだーっ!(慟哭っ!)

ああーっ!わんこよーっ!!(慟哭)

俺に、そんな悪意に満ちたブログにたいして、なんにもわかってないくせに感謝の笑顔を向けるなーっ!

俺は数少ない、かけがえのない大切な友達を平気で裏切ってたんだぞっ!

人間のくずだっ!

やめろっ!そんな親しみを込めた眼差しで俺を見つめるなーっ!

ああーっ! 苦しいーっ!

俺の良心がっ!

こっ 心が壊れそーだーっ!(慟哭)

ああっ、わんこよーっ!

俺はお前を思いっきり見下していたのだーっ!

友達づらして思いっきり蔑んでいたんだーっ!

そんな俺をお前は、一番の理解者で信頼できる人だと思っていたとはっ!

ああーっ!(慟哭)

俺はいままで自分を高潔な人間だと思ってたっ!

知らず知らずのうちに馬鹿を馬鹿にするという、俺のポリシーに反するとんでもない罪を犯してしまった。(罪の意識に苛まれ、真夜中の屋外に飛び出し、地べたにぺしゃんとしゃがみ込みうなだれる)

許せないっ。

俺は自分自信が許せなーいっ!

例えお前が俺を許したとしても俺は許さないっ!(握りしめたこぶしをガンガン大地に叩きつける)

だから、お前も俺を恨めっ!

恨まれることむことでしか、俺の心は安らぎを得られないのだっ!(握りこぶしから血が流れる)

ああーっ ああーっ(慟哭)

助けてくれーっ!(突然、土砂降りが降り始める)

俺を恨めーっ!決して許すなーっ!(慟哭)

ああーっ(土砂降りの地面を頭を抱え転げ回り泥まみれ)

ああーっ(顔面アップっ!雨粒なのか涙なのかわからない!)

ああーっ(慟哭、土砂降りの中、良心の呵責で七転八倒の悶絶っ!)

許すなーっ!

許すなーっ!



しつこいでしょっ?

韓流ドラマっ!

2012.04.06 / Top↑
「今日は何の日×ストロベリーロード

今日はオカマの日だ。
こんな日を公式記念日として認めていいのか?

3月3日が女の節句で5月5日が男の節句、4月4日がその中間だからオカマの節句なのだそうだ。

英語では「she-male」だ。

しかし日本ではオカマ、ニューハーフがバンバン、テレビ番組に出まくってたのに私がアメリカにいたころは向こうにはゲイ(英語では男女にかかわらず同性愛者)が日本の比較にならないほど沢山いたはずなのにテレビ番組には一切登場しなかったぞ!

やはり宗教上の理由かっ?

パブリック的にはモラルに厳しい一方で、例えば、オーシャンサイドに住んでたときだっか、北のオレンジカウンティーのメイヤーがレズで地域によっては確か同性の結婚が認められてたようだぞ!

その頃から得にサンフランシスコはゲイの聖地と言われていて、還暦祝いを迎えた日系二世農場主が私に「サンフランシスコの男の三分の一はゲイであとの三分の一はチャイニーズで残りの三分の一はゲイのチャイニーズですよっ!」と言ったことがなぜか印象に残り覚えている。

その後、サンフランシスコへ観光で遊びに行ったのだが、日中は町の中心街のゲームセンターでパックマンをしていた。

同じ研修生と二人で行ったのだが、二人ともコンピューターゲームは苦手だったがパックマンに夢中になりすぎ、気がつくとあたりが暗くなりはじめた。

建物の外に出てみたら街の景色がいっぺんしていた。

通りを行き交う人の群れがみなフレディーマーキュリーなのである。

みな仮装大会じゃなのかと思わず笑ってしまうほど絵に書いたようなマッチョスタイルなのである。

私はそのとき、アメリカはもともと危ない場所もあるが、時間帯によって、昼間は普通の人が普通に歩いているのに、ある時間がくるとそういう人たちが集まって危ない場所になるということを知っていたのに、ゲームに熱中しすぎ、このとき油断していた。
あまりの街の昼、夜の変わりように改めて危険TPOを再認識した。

なお、このあとゾンビのようにストリートを徘徊するフレディーたちから見つけられないようにの街からの脱出劇は困難をきわめ、思わぬ方向に進展するのだが、ここでは語るまいっ。

なお、そのあとの妹からの手紙により、日本から逆輸入のような形で私に情報が入り、「いまサンフランシスコでいままでなかった新種の危ない病気が流行っているので気をつけてください。」と書いてあった。

Should've known earlier!

しかし、日本にもゲイの人たちには何人かあったことがあるが、いずれも外人であった。
日本人のゲイにはあったことがない。

嘘ではない。

まあ、本人達がゲイではないと否定しているからそういうことにしておこうではないかっ。

日本に暮らしている日本人のほかに日本に暮らしている外人もいる。

同じ空間に生きているのに違う二つの世界に暮らしているようだ。

例えば、ALTの会報誌などを見ると新潟の今月のイベントのコーナーなどに「〇〇で夜9時から恒例のゲイパーティーっ!」

などと普通にかかれてある。

こんなの新潟市民はほとんど知らないだろう。

まるで〇〇でバーゲンセールありと言ってるかのように書いてある。

やはり、前に書いたけど外人からみたら同じ景色でも違って見え、見方、とらえ方で、アンダーグラウンドがメインストリートであるという、同じ場所で暮らしていてもお互い交差するほんの接点部分だけが混じり合い時空間を共有するという、まるである意味パラレルワールドならぬパラレルタイムである。



今日の新妻わんこ

今日〇〇電気で850円の電マ買ったぞ!

40%offだったぞっ!

白蝋病治ったか!

明日試運転するぞ!
2012.04.04 / Top↑
今日は何の日?

今日はペルー日本友好の日だ。

やはり北米だけではなく南米も多くの日本人が移住した。

マイノリティーの日本人が大統領になるくらいだから、やはり日本民族の勤勉さ、ラテン民族の統率力の欠如を物語る。

遠い異国に夢を馳せ南米に移住、ところが時を経て日本が経済大国になると逆に多くの日系人たちが日本に帰化し始めた。


しかし今日は一日偏頭痛だ。

私は偏頭痛もちだ。

薬局から買った薬を飲まないと治らない。

リーダーによるとその頭痛薬を常用すると「死にますよっ!」と言われた。

では「何がいい薬ですか?」と尋ねると「私の処方する薬がいい薬です。」と答えた。

では先生は何を基準に薬を選びますかと尋ねたら「〇待かなあ」と言ったかどうか?

この前、〇待で〇体盛りをだされたが、大トロを一切れ箸でつまみ上げたらその下から、ちょうど大腸あたりにしこりを発見、そのとたん〇体が患者に見えしこりが気になりだし居ても立ってもいられなくなり思わず刺身を手でパーンッと払いのけ触診を始める。ことは大事に至らなかったが、また刺身を並べ直したり、…〇カメ酒どころではなかったそうだ。

さすが私の主治医だけのことはある。

だがこの話しはあくまで噂話であって、真相はさだかでない。

話しがまた長くなってしまった。

私は低気圧が接近したり大風が吹くといつも偏頭痛が始まる。

前はこんな軟弱な私を嫌いであったが、いまでは体のセンサーが敏感すぎるからいろいろな弊害が出てくるのであって、それがプラス面に作用した場合、鈍感の人よりは何倍も、エキサイティングな生活を送れるから、まっ、いーかっ。と思うようになった。


「風」と言えば、私の人生において過去に体から発散する「すずやかなる風」を持つ人物に二人でくわしたことがある。

いずれも19、20才の多感な頃に出くわした。
いずれも同年代の男性で一緒にいたのは短期間であった。

口ではうまく説明できないが、不思議と人を引きつける魅力を持っており、私はその何者をも無防備にする笑顔に魅了された。

おそらく天性のものであろう。

二人とも極普通の人たちであった。

いまでも、そういった人物がいると思うのであるが、年をとり感受性が鈍ってしまったので出くわしたとしてもわからないかもしれない。

すずやかなる風を感じさせる人物 …生きているうちにもう一度、出くわしてみたいものだ。


えっ、私の彼女っ?

彼女は「風」を纏うというより…「風」そのものだ。


今日の新妻わんこ

わんこは「風」を纏うというより「風邪」に纏わり付かれ熱を出しウンウン唸っているらしい。

どこかで葱を〇ナルに入れると風邪に効くという情報を仕入れ、〇ナルに挿入したら、二本入れたら早く治ると思い〇〇ナにも挿入っ!

私からもらった葱を使ったそうだが皆さんおわかりの通り極太ねぎだ。

その日、帰宅したご主人の食卓に上った料理は「温やさい」であったかどうかはさだかではない。
2012.04.03 / Top↑
今日は何の日?

今日は週刊誌の日、国際子どもの本の日、図書記念日だ。

いづれも本の記念日だ。

本は学校時代図書館から借りてよく読んだ。

三十歳頃まで趣味が読書だった。

三十歳が私の人生の一つのキーポイントである。

それから現在まで本も読まなくなったし、テレビも見なくなった。
三十歳からいままで、唯一読むのがエロ本、唯一見るのがアダルトビデオである。


今日の新妻わんこ

この前〇リウスをのぞきこんだら、バックから白衣が見えた。

いったい、何に使うのだろう?


2012.04.02 / Top↑
今日は江渫いをした。

江渫いとはたんぼの時期が来て用水に水が流れる前に用、排水路に溜まった土砂などをどぶさらいみたいにシャベルであげる作業だ。

いままでひと冬ビニールハウスの中で座っていもこしょい作業してたが今日、初めて立ち上がって外仕事をした。

用水路掃除で、交通量の多い、大道路をシャベルを持って歩いて横断しなければならないのだが、つい2、3年前までは自動車が迫ってきていても軽いフットワークでトントントンとなんなく横切っていた(闘牛士気分でかわす)のだが、今日、横切ろうとしたら、絶え間なく車がくるから横切る自信がない。

ようやく途切れて車がまだ向こうのほうにいるから、横切ろうと歩き出したが、思ったより進まない。

(あれ?体が思うように動かないぞ?体が重いぞ?老化か?シャベルで中腰作業で腰が伸びないぞ?)

と思いながらちょうどよぼよぼ歩きの老人が必死の思いで道路を横断するような恰好で横切り、危うくひかれるところだった。

(ああっ俺ももう運転手から見たら老人なのかなぁ?)

おかげで今年初めて走った。



「今日は何の日?」

今日は4月1日エイプリルフールだ。

子供のときこの日は嘘をついても言い日だといわれ、嘘をついた(何?だったか忘れた)ら親父にものすごく怒られげんこつで頭を殴られた。(頭蓋骨からミリミリという音がし、目から火花が出る)

親父が「何で嘘をついたんだ!」と言ったから「今日はエイプリルフールだよーっ!」と言った瞬間、親父のげんこつ(すぐ殴る)が飛んできて同じ部分を殴られ初めて鏡餅みたいな二重こぶができた。

それ以来エイプリルフールは私には無関係である。



(今これを書いているとき地震が起こる)


ああっ、しかし、農作業が忙しくなってきたから前みたいにブログ週一回に戻ろうと思う。


今私はある問題を抱えている。

リーダーが週末大阪の実家へ帰る前(頻繁に帰る)里芋と葱を大阪土産にうちにもらいに来た。

そのときリーダーは「以前参加させてもらった者、あれ師匠でしょーっ?」と言われたから「俺じゃないですよーっ!」と答え、そのあと例によって5分間に五回一言一句同じ台詞で「以前参加させてもらった者、あれ師匠でしょーっ!」って
聞かれたから「俺じゃないですよーっ!」と一言一句同じ台詞で五回返答した。

そして今日、用があってポルチオのところへ行ったら「ぼうかんしゃって、あれっ、たかさんでしょっ?ひげの文体に似せて書いたでしょっ。たのむから、やめてよーっ!」って言われたから「ああっ、あれは間違いなくひげだと思いますよっ。」って答えた。

みんなから疑われているから、ここで言っておくが私はあの二人ははない。

なぜ疑われたかというと、同じようなことを言っていたからだ。

前にもブログで書いたと思うが、五泉ジャムに限らず、ライヴハウスやアマチュアコンサートというものは、なぜか部屋に入った瞬間出たくなるほどの爆音なのである。

特に五泉ジャムは大爆音だった。

うるさかったら行かなければいいだろーっ!と皆さんに言われそうだが、多分私がDr6に入る前、一般客として最も回数多く五泉ジャムに見に行ったのは私であろう。

なぜなら私は「ミュージックラバー」だからである。

当然毎回、耳にティッシュを詰めて見ていた。

むしろDr6に加入し、Dr6が五泉ジャムに出演するようになってから五泉ジャムを見れなくなった。

理由は年々高齢化、なのに貧乏化で仕事優先になったことと練習嫌いだから本番前に練習するから他のバンドが見れないのである。

五泉ジャムについて書けばまた長くなるので音量、集客に限定し少し書こう。

私は前は一般客として受けて側であったがいまでは出場者として送り手側にいる。

であるがやはり、基本的には客側人間である。

だから客の立場として五泉ジャムを見てしまう。

客として単純に(音がうるさいんだからボリュームさげればいいだけの話しだろう)と思っていたのだが、ことはそう簡単ではなかった。

私は五泉ジャムに加わって、これはただ単に一個のボリュームつまみをまわせばよいという単純な問題ではなさそうだということに何となく気づいた。

音を小さくするということは私のような客側音関係ド素人人間には計り知れない想像をはるかに超えることなんだなあということに漠然と気づいたのである。

それよりなにより驚いたことは、私以外の人はDr6の他のメンバーも含め音はうるさくない、爆音じゃなく適音だと思っていることである。

つまり、音が大きいと思っていたのは私だけだったのである。

ロックは音が大きくて当たり前、大音量じゃなきゃロックじゃないそうなのだ。

そこで私は考えを改めた。

(なぁーんだぁ、誰も爆音じゃないと思っているなら、俺が変だったんだぁ。)

まだ疑心暗鬼ではあるが。

ではなぜ私は爆音だと思っていたのだろう。
考えてみたらいくつかあるが、だいたい次の3つの理由だ。

まず一つめは、私はエレキよりアコギ、マイクより生音が好きな人間だ。

当然、小さな音が始めから好きなので、大音量は苦手なはずだ。

何しろ無音も一つの音としてとらえる非常に繊細な人間だ。

人の吐息、ブレスの音も音楽の一つとしてこだわるくらいだから、大音量でボーカルの音がほとんど聞こえないような音楽は道理で不愉快なはずだ。
私は音の大きい音より小さな音のほうが聴いてて音楽的に心地好く聞こえるのである。

二つめの理由はロックが好きでもおんぼろ家では音量を上げるとうるさいと言われるから長年耳をそばだてなければならないほどの小さな音量で聞くことに慣れてしまって、その小さな音量が私の基準になってしまったのであろう。

三つめの理由(これが一番大きい)は私の耳がおかしいのである。
生まれたときから酔いやすく、回転するものは全部だめ、車も自分で運転しなければ酔うし酒もだめ、たぶん三半器官がおかしいのだ。
おまけに仕事で葱の皮むきにコンプレッサー(空気の圧力)で「シューっ!シューっ!」という耳に悪い仕事を長年してたので大きな音を聞くと鼓膜がビードロ(薄いガラスでできたふく楽器)みたいにペコンペコンとなるのである。
おまけにぴーぴー耳鳴りもする。

だから大きな音が人より嫌いなのである。

まあ、これは私の個人的な問題であるから結論からいえば人によって音量の好みは千差万別。

よって適度な音量などはじめからないのであるからロックは大音量だというなら大音量でいいのではないかろうかっ?。

うるさかったら聞きに行かなければいいのである。

次に集客であるが、Dr6を例にあげるとリーダーが前、客を一人10人ずつ集めてこいと言っらメンバーが嫌だと言った。

じゃ5人ずつ集めてこいと言ったら、それでも嫌だと言った。

私はなぜ嫌なのかと聞いたら、メンバーは友達がいないと言った。
納得っ。

私は毎回五泉ジャムでDr6の出番のとき、ひまだから毎回客の数と顔をチェックする。

最も客数が少なかったときは前にサクランドでDr6がトップバッターでやったときでDr6演奏時客数約7人。

そのうち私が勧誘した客5人、純粋な客0人

そのあと私が勧誘した客の一人に「本番はいつですか?」と聞かれ「これが本番です。」と言ったら「えーっ?リハーサルだと思いましたよーっ。あーうるせかったーっ、耳きんかになろーとしたーっ!」と言われた。


最も客数が多かったときはさだかではないが、昨年の図書館も多かった。

Dr6演奏時客数、よく覚えてないが約30くらい。
そのうち私が勧誘した客数12人。純粋な客(出演者じゃなく誰の勧誘でもなく広告を見てきた。)推定0~5人。

毎回Dr6演奏時に客席の客数と顔を見回してチェックするが、平均すると、だいたい私が勧誘した客が3~5人、他はリーダーが勧誘した客、あとは関係者、出演者で純粋な客は推定0~3人くらい。

平均客席客数15人?

(注*ただし、いままで書いた人数は別に記帳したわけでなく、私の記憶の中の数字で私は悲観的だから実数はもっと多いかもしれない。)

私は勧誘した客にいつも感想を聞くが一番多かった感想は「うるさい」であった。(注*うるさくないときもあったが音のバランスが悪いなど言われた。私などの機械音痴にはよくわからないが音作りは相当難しいものと思われる。)

しかし、毎回Dr6に関しては私とリーダーしか客をつれてこない。
客数の多い少ないも、人の取り方次第で10人で多いと感じる人もいれば、少ないと感じる人もいるから一概には言えない。


音量と集客のまとめ

一概にはいえないがだいたい

音量は関係者および出演者→ちょうどいい
客(私が勧誘した客にのみリサーチした結果)→ほぼ全員うるさい


集客

私とリーダー→合格

ひげ、ポルチオ、博士→怠慢、無気力、言語道断!

わんこ→数さえ多けれればいいと思って徘徊ぼけ老人の集団をつれてくるなっ!よって拷問の刑っ!喜ぶなっ!

しかし結果として満足できる音量、満足できる客の数は、いずれも人それぞれによって違うので私はよくわからない。

ただ、Dr6はもう何回も五泉ジャムに出場して五泉ジャムがあるたびにDr6が出ると宣伝してDr6はある程度、世間に認知されているにもかかわらず、それでも五泉ジャムDr6演奏時にDr6目当ての客の数がひとけたに達しないということは音の大小にかかわらず、やはりDr6で呼べる客の数は3人くらいということなのであろう。


ああっ、メンバーより客の数が少ない。
ああっ、わんこよ、やっぱりお前の友達っ、つれて来ていいぞ!
俺が生き別れた息子になってやるっ!
2012.04.01 / Top↑

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